キッチンやお風呂などの設備機器は
最近のものは便利で、機能性が高く衛生的になっています。
しかし、お使いになっている設備が古くなっていたとしても
機能的にまだまだ使えるという場合もたくさんあります。
そのまま使い続けることもできますが
取り換えて新しくリフレッシュし
雰囲気をがらりと変えるのもいかがでしょうか。
つまり、一般的にリフォームをいつやるのが最適なのか?という問いには
人それぞれ異なる面があり、「リフォームしたい」と思ったときが最適。
というケースも今までにたくさんあります。
リフォームを経験された人300人を対象として
リフォームをする動機についてのアンケートの調査結果があります。
大きく分けて、動機は10に分けられることが分かっています。
①家が古くなったと感じ、気分を一新したかったから
②新しく、機能性の高い住宅設備が欲しくなったから
③現在使用している住宅設備の使い勝手に不満があったから
④住宅設備が壊れたから
⑤外観の見栄えが悪くなったから
⑥収納スペースの確保のため
⑦家の性能を高めたかったから(断熱性や省エネ、健康性)
⑧好みのインテリアやデザインや間取りにしたかった
⑨老後に備えたバリアフリーのため
⑩中古住宅を購入したため
こうして結果を見てみますと、イメージチェンジを希望される方が多いですね。
居間の住まいをより快適にするためには、リフォームは有効な手段です。
安心して気持ちよく暮らせる住まいの実現を
「ライフステージ」はお手伝いいたします。
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